テントの補修テープ【ペタックス】

品番PETA140
超強力粘着!テントシートの補修テープ【ペタックス】

テントシートの穴や破れなどの補修には、テント生地に接着剤を塗って貼ったり
縫い合わせたりなど、大変手間がございました。
こちらペタックスは、既に裏に糊加工が施されているため、
貼るだけ簡単補修で穴や破れをふさぐ事が可能でございます。
ペタックスの3つの特徴

強い粘着力であり、張り面を加熱する必要がございません。
粘着保持力も優れており、長期間のご使用が可能となっております。
この優れた粘着力により、水漏れ防止などにもご利用頂けます。
こちらは、貼った時よりも貼った当日から、1日から2日経つなどの時間の経過と共に、
粘着力が上昇していきます。
下記の画像の様に、四隅を丸くカットして頂くと剥がれにくくなります。


こちらは、塩ビの中にポリエステルを使用している為、強度に優れております。
硬化もしにくく、折り曲げても問題はございません。
※寒冷地でのご使用はお控えください。

豊富なカラーバリエーションをご用意しております。
ペタックスのカラーバリエーション

雨よけ・日よけテントシートや、防炎シートカーテンなどの修理・補修テープに最適なペタックスは、防水性と耐久性・耐候性に優れた補修テープ。生地の老舗メーカー、カンボウプラスが開発した高粘着のノリが付いたペタックスを卸値価格にて販売致します。
透明タイプの補修テープをお探しの方はイベントCをご覧ください。
ペタックスの使用方法
1・修理を行いたいシートの表面を綺麗に汚れをふき取って下さい。
2・避けている部分や穴があいている大きさより大きめにテープをカット
3・カットしたテープを修理を行いたい部分に貼り付けてください
(この際、シートをまっすぐ伸ばして平らな場所で作業を行ってください)
4・貼り付け後、しっかり上から圧着して押さえつけて下さい。
5・20~30分ほど放置して完了
ペタックスとコスモワッペンの違い
ペタックスとコスモワッペンの違いをまとめました。ご注文の際にぜひ参考にご覧ください。
【表面の質感】
・コスモワッペン=ざらついた感じで、トラックシートの生地に近い質感
・ペタックス=コスモワッペンよりツルツルした質感でテント生地に近い質感
【防水性】
・コスモワッペン、ペタックス共に同じ防水性能
【粘着性】
・コスモワッペンよりもペタックスの方が粘着性が強い
雨よけテント・日よけテントなどにはペタックス、シートカーテンやトラックシートにはコスモワッペンがおすすめです。
※別注で、オリジナルサイズのペタックス製作も承っております。
テントの補修テープ【ペタックス】カラーバリエーション
カラーは「全14色」よりお選びいただけます。
OD
アイボリー
オレンジ
グレー
シルバー
ダークグリーン
フォレストグリーン
ブラック
ブルー
ホワイト
ライトグレー
ワカタケ
ライトグリーン
レッド
| 品名 | 型番 | 価格 |
|---|---|---|
| 【ペタックス】14cm巾×25m/1巻 | PETA140 | ¥16,000 |
| 【ペタックス】14cm巾×25m/1巻 シルバー | PETA140-2 | ¥16,000 |
カテゴリー
補修テープ・補修材
接着資材・ボンド・のり
ロープ・ゴムバンド
ハトメ・ホック・マグネット金具
作業工具
メンテナンス用品・洗剤
虫除け・忌避資材
裁縫材料
ビニールカーテン 専用レール
運搬移動・作業 専用レール(カーテン不可)
ポール一覧
製品一覧
業務用カーテンレール一覧

軽量タイプから中型・大型タイプ、工場用レールまで!1cm単位でオーダーカット対応
間仕切りポール一覧

ビニールカーテンに併用すれば快適・便利にご利用頂けます。 豊富な部材もご用意!
取付金具・部材

ワイヤー式のビニールカーテン固定金具など取り揃え! 1個単位で出荷致します!


















































【テントシート生地の補修テープ ペタックス】 防炎シートやターポリンなどのテント生地やシートなどの専用補修テープのペタックスのご案内。 強力な粘着力・防水・耐候のシート専用の補修テープのペタッキーは、ロール状から必要な長さだけカッターやハサミなどでカットして、補修・修理を行いたい部分に貼るだけの簡単作業。カラーバリエーションも豊富ですので補修したい生地と合わせてカラーをお選びくださいませ。 ペタックスは防水性・耐候性に優れたシート材に強力な粘着力の糊が付いております。専用の剥離紙を使用しておりますので簡単にめくる事が可能です。主には防炎のテント、シート、ターポリンなどカラーシートやテントの補修や隙間テープなどとしてご利用下さいませ。
透明の補修テープについてはイベントCをご覧ください。